JOURNAL

夏の朝と夏の夜

2026.08.13

 

 

矢口です。

 

夏の朝と夏の夜。

 

気温も低く湿度も低い安曇野の朝。

夜露に濡れた稲穂が稜線から登ったばかりの陽射しに輝き、何十羽というツバメが舞う。

 

またまた天気予報話で恐縮ですが、今晩から16日までの天気予報は曇り雨。

そう思うとカラリと晴れた今朝は貴重なまさに気持ちの良い夏の朝でした。

 

所変わって松本市街地の朝。

ご家族連れ、近隣から遊びに来た学生の群れ、大きなキャリアケースを転がすインバウンドさん、9時前からたくさんの方が闊歩されている。

 

夜、街に溢れる人の流れも、飲食店から響き渡る会話や笑い声。

久しぶりに集まったメンバーでの爆上げの戯れもまたお盆休みの風情ですね、賑やか。

 

早いもの、お盆休みも終盤へ。