JOURNAL

アタフタ

2026.03.17

 

 

矢口です。

 

新商品の入荷と展示会の締め切り、そして肝心要の店頭と。

朝の出勤からあたふた、慌ただしく過ごすこのところ。

 

私事を書き綴るジャーナルもじっくり考えをまとめて綴れず、写真投稿となってしまっております昨今。

ご覧くだされる皆さま、恐れ入ります。

 

明日の定休日も東京へ、「marka」など4社ほどの展開を拝見する予定。

「Fashion Week TOKYO」東コレ開催中の今ですが、バイヤーとしては2026仕込みもあと2回の出張で終幕。

 

最後の最後まで集中し、自信漲る当店2026AWラインナップを完成させる!

 

表参道付近と銀座で見かける「CELINE」の看板はずっと真っ白な余白写真で目を惹く。

デザイナーがエディ・スリマンからマイケル・ライダーへ、世界的なゆったり提案続く中、スリムシルエット表現は次世のベンチマークへと昇華するのか!?