大人のデザインパンツ
(※写真の色はグレイです。)
スラックスベースでデザインパンツを作らせたら天下一品のレーベル「yoshio kubo ヨシオクボ」。
そこからこんなパンツが入荷しました。
お値段とデザインがなかなかある一本ですが、穿きこなしている大人には一目を置いちゃいますね私!!
(※この写真はデザインを目立たせるために色を変えています。)
カラー/グレイ・ブラック サイズ/1(28~29inch)・2(30~31inch) プライス/¥27,300‐
FMHパーカー
朝晩の肌寒さを感じ始めた昨今、そろそろ長袖羽織物とお考えの皆様にご提案。
「ちょっと他にはないね!!」
「だけどこれなら普通に着られる!!」
こんなパーカーをいつも企画してきてくれる「FMH エフエムエイチ」からアクリルウール素材の首元ドレープパーカーが入荷。
ニットはニットでもスウェット素材の様な風合いに仕上げられている為、普通のパーカーにはない見た目の珍しさとガンガン着用&洗濯できるクオリティが同居したアイテムです。
こんな用途のカーディガン、シャツ、パーカー、ブルゾンが今店内には揃っております。
この週末には秋始めアイテムをお探しにご来店いただければ幸いです!!
カラー/ブラック・グレイ サイズ/1(M)・2(L) プライス/¥14,700‐
モッズコート
「Davit MEURSAULT ダヴィット・モルソー」からバリバリ冬季にまで着ていただけるモッズコートが入荷。
着脱式のボア付きパーカー部にはワイヤーが入っており形状を変えられます (本格的!!)。
生地は肉厚のコットン100%で、内側には袖先まであるボアが着脱出来るため晩秋から厳冬にかけて長くお使いになれる一着です。
カラー/ブラック サイズ/M プライス/¥54,600-
SWEARスニーカー
久々にロンドンのスニーカーレーベル「SWEAR スウェアー」を仕入れてみました。
ここんちと言えば”革靴みたいなとんがりスニーカー”と言ったイメージが一般的ですが、最近ではとても大人っぽい形も作っているんです。
私としてはとても気に入った一足でした!!
カラー/シルバーメッシュ・ブラックメッシュ サイズ/41(26.0~26.5㎝)・42(27.0~27.5㎝) プライス/¥20,790-
レザー4本勝負
現在入荷しているメンズのレザー4型を鎌倉が着倒しました!!
その着用写真をご覧ください。
まずトップは「.efiLevol エフィレヴォル」のラムレザージップアップパーカーから。
モデル:身長175㎝/体重58㎏/サイズ1を着用
カラー/キャメル×ブラウン サイズ/1(M) マテリアル/ラム(羊) プライス/¥81,900-
続いては「shama シャマ」のカーフレザージャージ。
モデル:身長175㎝/体重58㎏/サイズ38を着用
カラー/ブラック・ワイン サイズ/38(M)・40(L)・42(XL) マテリアル/カーフ(仔牛) プライス/¥40,950‐
来週にはこちらのグレイカラーと襟の高いライダースタイプが入荷予定です。
こちらは「BY TASS STANDARD バイタススタンダード」の山羊革レザーブルゾン。
モデル:身長175㎝/体重58㎏/サイズⅠ(M) を着用
カラー/ブラウンパープル・ブラック サイズ/Ⅰ(M)・Ⅱ(L) マテリアル/ゴート(山羊革) プライス/¥39,900‐
最後に「BY TASS STANDARD バイタススタンダード」の山羊革ジップアップパーカー。
リブの無いオールレザー仕様と首の上まで上がるジッパーがお勧めのポイント。
モデル:身長175㎝/体重58㎏/サイズⅠ(M) を着用
カラー/ブラウンパープル・ブラック サイズ/Ⅰ(M)・Ⅱ(L) マテリアル/ゴート(山羊革) プライス/¥39,900‐
当店、これからFMH、RICO、TROVE、CAV-000等などからレザーアイテムの入荷が予定されております!!
おそらく今週来週が入荷のピークだと思います。
Davit MEURSAULT SUIT
「Davit MEURSAULT ダヴィット・モルソー」よりセットアップスーツが入荷致しました。
2つボタンのノッチドラペル。
とてもスタンダードなディテールですが、全体にシルエットがすっきりとしております。
派手さが無いブラックスーツですので、冠婚葬祭どのシチュエーションでも使えること間違いなし!!
(※一般的に、冠婚葬祭の”冠”とは成人式の事を指します!!)
素材はポリエステル75%・レーヨン25%を使用。
一般的なウール素材の生地より、丈夫さがあり、シワになりにくく、そして軽さも体感できるメリットがあります。
カラー/ブラック サイズ/M プライス/上下セット ¥60,900‐
プカプカ
ダムはあるのかい?
鎌倉です。
吹く風も涼しくなってきました。
秋の訪れを感じる今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は最近喉に違和感を感じ風邪気味です。
季節の変わり目、風邪には十分注意してくださいね。
さて、写真は先々週、木曽に行ったとき立ち寄った木曽のダムです。
広かったですよー。
私もこんなダムのような、広い心の持ち主になろうと常々思っています。
どこかのあんちゃんの教えですね(笑)
ダムと言えば、ダムカレーの存在が食ブログ担当の私としては気になるところ。
ダムカレーを食べたことのある方感想聞かせてください。
温暖化は進んでいる
OLYMPUS E-3 LEICA D SUMMILUX 25mm/F1.4 ASPH
夏から秋への移り変わりを感じさせる花コスモス。
既に花盛りを迎えている安曇野地方です。
ここ数年とは打って変わり、今年の夏はまさに”冷夏”でした。
夏が猛暑だとメディアは”地球温暖化”の話題を撒き散らしますが、今年の夏はこの言葉をほとんど聞かなかった。
しかし、今朝の朝刊で「北極圏の地球温暖化がこれまでの予測を上回る速度で進んでいる」との記事を目にした。
そうか、日本の冷夏の陰に隠れて地球規模では温暖化が着実に進行しているのか!!
この夏はまた”エコカー減税”の後押しも手伝ってハイブリッドカーが売れに売れた。
これは”エコ”と言う観念よりも、政府の”自動車業界の景気促進”と個人の”節約”という意識が勝っての好結果だったろうが、こんな要素でも構わないので結果”エコの促進”に繋がれば良いと思う。
車を購入する予定など当面無い私ですが、最近は自動車雑誌をよく読む。
それは単にメカとしての性能&デザインに魅力を感じるとともに、なにか軍事産業とも似た側面、なんとなく世界経済と最新科学技術がそこには反映されている気がしているからかも。
日本でもEV(電気自動車)がそろそろ本格始動を開始しますが、そのインフラ整備が今後の経済活動のカギを握りそうです!!
とか言いながら、まだまだハイパワー&ハイパフォーマンスの車に惹かれてしまう私・・・
”エコ”を語る資格なしです・・・
やわらかい雰囲気
Davit MEURSAULT (ダビットモルソー)からM-65をモチーフにしたミリタリーツイードジャケット入荷です。
男らしい強いイメージのミリタリーをやわらかい雰囲気に仕上げた一品。
よく見るとカラフルなカラーが随所に織り込まれています。
ミリタリージャケット カラー/グレイ サイズ/M・L プライス/¥35,700- マテリアル/ウール90% ナイロン10%
キャップ
デニムシャツ
「WHITE LINE ホワイトライン」から入荷したデニムシャツ。
わたくし、デニムメーカーに長年在籍しデニムシャツを沢山売っていた反動なのか?デニムシャツに対してこのところカッコ良さが湧きませんでした。
しかし、最近はデニムシャツが好感触!!
特にこのシャツはシルエットはもちろんのこと、日焼け加工を含めたユーズド加工の見事さにやられて発注。
デニムシャツ、探されている方いらっしゃるんじゃないでしょうか!!
カラー/インディゴ サイズ/44(M)・46(L) プライス/¥19,950‐
9/2(水)は通常営業致します
≪営業日のご連絡≫
9/2(水)は通常営業致します。
皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
但し、9/2(水)はWEB担当者不在の為、ホームページからのお問合せ・通信販売へのお返事は9/3(木)となります事をご了承下さい。
新店舗オープン物語 Vol.1
今朝、お店オープン前に新店舗の内装を設計デザイナーさんと初の打ち合わせを行い、私が考え貯めていた内装イメージを伝えました。
そのイメージとはズバリ”古きパリのバレエ教室”
基本、ただただ真っ白で清廉とした空間。
そして使い込まれてエイジングを経たアンティークの家具(什器)。
そこに意図を持ってセレクトされたアイテムが並ぶ。
”整然と綺麗 + 古めかしく使い込んだアンティーク””そんな相反しそうなエッセンスが溶け合った空間。
当然、本日の打ち合わせはファーストコンタクトですので何の問題もなく終了。
これからどんどん進んで行く度に、理想(妄想)と現実(資金面と技術面)の狭間でもがくんだろうなぁ~
これから10月末のオープンまでの間、なんとなくどんなお店になるのか小出し小出しブログにてご報告致します。
でも、今回のブログで結構イメージしていただけたかもしれませんね!!
上の写真は、代々木上原にある”タイプセブン”さんの店内。
こちらは東京の洋服屋さんではRICOやリフト、ガーデン等々、こだわりのお店の内装を手掛けている設計屋さんが営むアンティーク店。
いろんな打ち合わせをさせていただきました。
こちらは目黒不動前にある”DEMODEMIX”さん。
こちらで下写真1930年代のキャビネットを購入。
今回の店内は内装自体がすこぶるシンプルですので、存在感と風合いのあるヨーロッパのアンティーク家具がお店の雰囲気に最重要物となります。
写真右のテーブルは渋谷にある”demode10”さんで購入した1940年代のもの。
こちらの扉3枚は、松本の”ビクトリアンクラフト”さんで購入。
内装は大昔からやりたかったこんなイメージがありましたので簡単に即決。
でも、現在私が悩んでいるのが「外装をどうするのか?」というところ。
悩みます・・・
Vol.2に続く・・・
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